京和カントリー倶楽部

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先輩の声

横山 金也
/ キャディ

営業職からの転身
キャディ職を選びました。

➢ この仕事を選んだ理由

ゴルフに魅了されてしまい、
ゴルフに携わる仕事したいと思いました。

ゴルフは社会人になってから始めましたが、始めた当初は今ほど熱中していませんでした。歳を重ねるにつれラウンドすることが多くなり、ゴルフの楽しさに少しずつ魅了されていきました。
ゴルフに携わる仕事がしたいなと思ったのもここ2、3年です。前の営業職も好きでしたが、ゴルフが好きという想いの方が強く、ゴルフ場で働こうと決意しました。
キャディという仕事に対して不安はありましたが、すでに男性キャディの採用実績がある京和カントリー倶楽部なら働いていけると思いました。ここのサイトに掲載している林完渡さんの『先輩の声』も背中を押したきっかけとなりました。

➢ キャディ見習い期間

常にお客様の気持ちを考え動くこと
これが一番大切だと教えて頂きました。

ゴルフの経験はたくさんありましたが、キャディの経験はありませんでした。プレーヤーの気持ちが分かるという点ではゴルフをやってきてよかったと思っています。
朝の挨拶やコースの特徴は覚えないといけないことなので、家に帰って暗記もしました。クラブの持ち方、グリーン周りの動き、などは現場で教えて頂き、常にお客様の気持ちを考えて動くことが大切だと教えて頂きました。
営業と同じでキャディはゴルフ場の顔です。ひとりでも多くのファンを増やしリピーターになって頂くことを心掛けて業務に励んでいます。

➢ キャディになって感じたこと

いつも新鮮な気持ちで仕事が出来る。
ゴルフが好きな方にはおすすめな職場です。

キャディ検定に受かるとひとりでお客様に付いてコースへ出ます。最初は不安も大きかったですが、毎日コースを回っているので、距離のアドバイスやグリーンの正確さも自信を持って言えるようになってきました。
自然を相手にしている仕事なので、毎日同じではありません。またお客様も日々変わるのでいつも新鮮な気持ちで業務に励むことが出来ています。
営業をやっていた頃と比べて体重も2.3キロほど落ちました。キャディ業務を通して良い運動にもなっていると実感しています。

➢ 今後の目標

プライベートも仕事も充実した
ライフスタイルを楽しんでいきたいです。

まだ入社して間もないですが、キャディ職のライフスタイルにも慣れてきました。朝は早く、帰りも早いのがキャディの特徴です。
今まで15時に仕事を終えるなんてことはありませんでしたが、お客様のラウンドが終わっていれば15時に上がることができます。
今では男性キャディも6名いるので、終わってから一緒にラウンドすることも多くなっています。皆ゴルフが好きという共通点があるので、楽しく回れますね。
大好きなゴルフをしながら仕事も健康的に出来る。もちろんゴルフ場にいらっしゃるお客様もゴルフが好きなので話も弾みます。お客様に気持ち良く笑顔で帰って頂けるよう仕事に全力で取り組み、プライベートも楽しみながら働いていきたいと思います!

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